技術セミナー一覧
2026年収録の最新講座  主催:有限会社アイトップ  
最終更新日:2026年5月11日


当社(有限会社アイトップ)のオンデマンド技術セミナーは、技術ノウハウの解説にとどまらず、実務で技術的にどう判断するかというAIでは代替しにくい領域にも焦点を当てた、分かりやすく実務に直結した最新セミナーです。
振動セミナー(測定・分析・対策)全16講座 おすすめ受講順
1.数式を使用しない振動対策事例セミナー
多くの事例を図・写真付きでイメージで理解!振動対策の実務に直結し、機械設計や騒音測定の基礎知識も同時に学べます。
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2.測定器メーカー・ソフトベンダーでは解説できない振動の測定・分析で問題になるポイントを解説するセミナー
振動測定・分析で“正しくやっているはずなのに結果を誤る理由”を明らかにする技術ノウハウ満載のセミナー。技術コンサルタントならではの内容です。
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3.低振動設計の本質的基本と振動問題の本質を見抜くセミナー -低振動化で実現するエネルギーコスト削減-
振動・騒音・機械設計の視点で問題の本質を理解し、的確な設計改善につなげる手法を学びます。まとはずれな対策を防ぐ実務的内容です。
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4.回転機械の振動実務の入門セミナー
回転機械の振動を難しいと感じている方へ。回転振動は直線振動に比べて理解しにくい分野ですが、本セミナーでは難解な数式を用いず、分かりやすく解説します。
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5.回転機械の振動の実務セミナー
バランスの取り方や機械学習を活用した故障予知診断も解説。実務で即役立つ内容ばかりです。
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6.回転機械の要!ベアリング振動解析セミナー
回転機械振動を発生させる主要な機械要素の一つであるベアリングに起因する各種振動を解説します。さらに、その振動の診断および対策に直結する実務的内容を、分かりやすく説明します。
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7.歯車の振動・騒音の実務セミナー -高調波・側帯波・変調・グリース潤滑をも統合し、“原因が分かり対策できる”実務解析力を身につける-
他社の歯車の振動・騒音セミナーでは扱われてこなかった、実務上きわめて重要な高調波・側帯波・変調・グリース潤滑についても解説します。FFTによる周波数分析だけで終わりにせずに、歯車回転時に発生するさまざまな振動・騒音の原因と、その解決方法についても分かりやすく解説します。
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8.有限要素法の前に使う:振動の手計算による見極めと簡易評価セミナー
有限要素法に頼る前に、振動の手計算で設計段階から問題の有無を素早く見極める方法を解説します。機械設計段階でできる機械設計者待望の技術です。
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9.有限要素法による振動解析の基礎 ― 見落としやすい重要ポイントと実務で失敗しないための基礎セミナー
有限要素法による振動解析の基本と重要ポイントを、ソフトベンダーとは異なる実務視点で解説するセミナーです。
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10.有限要素法による振動解析の実務:失敗しない進め方と設計判断への活かし方セミナー
有限要素法の解析結果を正しく読み取り、設計の良否判断と改善に直結させる実務ノウハウを解説します。
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11.実験モード解析×有限要素法 ― 一致しない原因の特定と正しい評価・活用法セミナー
実験モード解析や実稼働解析と有限要素法の結果を比較。振動・騒音・機械設計の観点で設計改善につなげる実務的手法を学びます。
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12.要領のよい減衰付加設計のしかたセミナー
減衰を無駄なく適切に効かせる、誰も教えてくれない・振動の専門書にも書かれていない要領のよい減衰付加設計の進め方を解説します。
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13.現場のExcelでここまでできる!振動データ×AI活用入門セミナー -難しい数式なしで“使えるAI分析”を実現-
特徴量を追加してExcel振動データを“判断できる形”に再構成し、AIで実務判断につなげるセミナー。
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14.AIで振動の“見えない敵”を制す:実践・解析・応用セミナー
AIと実測データを活用し、従来手法では見抜けなかった振動の“見えない原因”を特定・対策できる実務力を習得します。
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15.原因不明振動の正体≒自励振動:AIによるデータ解析と実務対策セミナー
自励振動を含む大量の振動データをAIで“使える形”に再構成し、原因特定から異常検知まで実務で使える解析力を身につけます。
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16.自動車(エンジン車・ハイブリッド車)における乗り心地設計・振動対策セミナー
エンジン車・ハイブリッド車の乗り心地を、振動原因から設計改善まで実務的に学べるセミナー!
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騒音セミナー(測定・分析・対策)全10講座 おすすめ受講順
1.これから騒音技術を始めるためのセミナー
デシベル計算や騒音の周波数分析など、騒音・振動・機械設計の基礎を体系的に学べます。初心者でも理解しやすい実務向け内容です。
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2.なぜ騒音はなくならないのか? ― 再発を防ぐための発生メカニズムと静音設計のための判断力強化セミナー
構造・流体・電磁の視点から騒音がなくならない“本当の理由”を見抜き、再発しない設計判断力を身につける。
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3.その騒音の測定値、本当に正しいですか? ― 多くのエンジニアが気づかない測定ミスと、正しい分析・判断力を身につけるセミナー
間違った測定値に基づいて設計・対策していませんか?騒音測定の落とし穴を理解し、正しい測定・分析・判断力を実務レベルで習得
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4.騒音クレームを数値化する:FFTとラウドネスで設計を見直す快音化入門セミナー
人が聞いてどう感じるかを数値化。快音化の入り口として、FFTやラウドネスを活用した設計改善手法を解説
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5.機械設計に活かす快音化技術セミナー ー振動・構造設計と音質設計を両立する実践手法ー
不快音の発生メカニズムと音質評価の基礎から、振動・構造設計と統合した快音化の実践手法までを具体例を交えて分かりやすく解説します。
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6.振動と騒音の逆位相制御は同じではない -適用判断・設計手法・失敗回避技術-
振動と騒音で異なる逆位相制御の成立条件を整理し、現場での適用判断から設計手法、失敗回避までを実務視点で体系的に解説します。
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7.騒音の“見えない原因”を可視化する:音響インテンシティと音響カメラによる実務騒音解析技術セミナー
騒音の“見えない原因”を音響インテンシティと音響カメラで可視化し、実務騒音解析と設計改善に直結する技術を体系的に解説
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8.振動放射音の本質と低減設計セミナー -振動対策しても騒音が下がらない“原因”を解明する-
振動対策しても振動放射音が下がらない原因を解明し、振動放射音を支配する振動を見抜いて無駄のない低減設計へつなげます。
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9.AIで進化する騒音対策技術:機械学習・深層学習による解析・予測・改善の実務応用セミナー
機械学習・深層学習を活用し、従来手法では捉えきれない騒音要因を解析・予測・改善する実務応用技術を体系的に解説します。
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10.電動車(EV車)の静粛性設計セミナー -NVH設計の実務アプローチと低騒音化技術-
EV化で複雑化する静粛性課題に対し、NVHの発生メカニズムから設計初期対策までを体系化し、実務で使える低騒音設計技術を解説
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機械(全般)セミナー おすすめ受講順
1.現場で使える機械基礎セミナー ― 設計に効く材料・加工・機械要素・構造の基本
機械設計の土台となる「材料・加工・機械要素・構造」の基礎を、現場で迷わないレベルまで整理して理解するための入門講座
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2.機械設計の強度トラブルを防ぐための入門:材料力学・弾性力学・ミーゼス応力の実務活用と応力の見える化基礎セミナー
機械設計で頻発する強度トラブルの原因を、材料力学・弾性力学・応力評価の基礎から整理し、設計ミスを防ぐための考え方を身につける入門セミナー。
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3.市販機械要素(軸・継手・クラッチ・ブレーキなど)を、壊れない条件で選定するための機械力学計算の基礎を体系的に習得するセミナー
市販機械要素(軸・継手・クラッチ・ブレーキ)を、壊れない条件で選定するための機械力学計算の基礎を体系的に習得します。
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4.機械設計者のための材料・熱処理“失敗しない選定”基礎セミナー
材料・熱処理の基礎を押さえつつ、設計で失敗しないための“選定の考え方”を分かりやすく解説します。
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モデルベース開発(Model Based Design : MBD)セミナー おすすめ受講順
1.モデル化ができると機械設計が変わる!新しい効率化設計法としてのモデルベース開発基礎セミナー
現象を整理してモデル化し、自分の手で“動きが読める設計力”を身につけるための実務セミナー
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目的に直結した実験設計法セミナー おすすめ受講順
1.その実験、無駄になっていませんか? 実験計画法では解決できない実験設計と解析の技術セミナー
無駄な実験をなくし、原因を特定できる“正しい結論”に直結する実験設計と解析の実務技術を解説します。
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制御(PID~ポスト現代制御)セミナー おすすめ受講順
1.経験頼みから脱却するPID制御とAIの新たな活用―計算で設計・調整できる技術者になるためのセミナー
経験頼みのPID制御から脱却し、計算に基づく設計・調整力とAIの実務的な活用法を解説します。
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2.実務で使える現代制御理論の基礎セミナー ― 状態空間・安定判別・設計手順を確実に理解する
現代制御理論を「計算で設計できる実務力」として身につけ、状態空間から安定判別・設計まで確実に使いこなせるようになります。
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3.制御のためのノイズ除去技術 -FFT・デジタルフィルタ・カルマンフィルタの実践-
数学は使いますが難解な数式に踏み込まず、FFTからカルマンフィルタまでを「実務で使えるノイズ除去技術」として体系的に解説します。従来の“難解なカルマンフィルタ講座”とは異なり、理論と実務のつながりを直感的に理解できる内容です。
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疲労寿命設計セミナー おすすめ受講順
1.疲労破壊を防ぐ設計技術と寿命予測の実務(計算演習+AI活用)セミナー
本セミナーでは、S-N線図や破壊力学といった基礎から、実務で使える寿命予測手法までを体系的に解説します。
さらに、手計算による検証と計算演習を通じて、解析結果を自分で判断できる力を養います。
加えて、AIを活用した疲労破壊の最新事例も紹介します。
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熱・流体・数値流体力学セミナー おすすめ受講順
1.数式を使わない数値流体力学(CFD)入門セミナー
流体の考え方からCFDの役割・限界まで、図と実務視点で整理します。「なぜそうなるのか」を重視し、設計に使える判断力を養います。初学者から実務で使い始めた技術者までを対象としています。
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2.ナビエ–ストークスから実務適用までを一気通貫で理解するセミナー -流れの支配方程式・乱流解析・数値流体力学(CFD)-
ナビエ–ストークス方程式の物理的理解から乱流モデル選定、有限体積法、CFD結果の妥当性判断までを一気通貫で解説します。
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数値解析法(有限要素法などによる応力解析~振動・音響解析)セミナー おすすめ受講順
1.実務のための有限要素法応力解析の基礎と設計判断力強化セミナー
有限要素法による応力解析を正しく理解し、解析結果を設計判断へ確実に結びつけるための実務対応力を習得
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2.研究・開発・設計現場で即使える 微分方程式の実践解法 ― 差分方程式化とExcel・Pythonの活用セミナー
微分方程式を「解を厳密に求められない」から「近似解を求め活用する」へ ― 差分化とExcel・Pythonで現場計算力を身につける
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FFT(高速フーリエ変換)などの信号処理セミナー おすすめ受講順
1.FFTを“技術的に正しく使いこなし、原因を見抜けるエンジニア”になる実務信号解析セミナー
FFTの正しい使い方と限界を理解し、データから原因を見抜ける実務エンジニアになるための信号解析セミナー
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AI・機械学習・最適化数学の活用セミナー おすすめ受講順
1.現場のExcelでここまでできる!振動データ×AI活用入門セミナー -難しい数式なしで“使えるAI分析”を実現-
特徴量を追加してExcel振動データを“判断できる形”に再構成し、AIで実務判断につなげるセミナー。
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