・本セミナーに関するお問い合わせは 「お問い合わせ」 へ
お願い申し上げます。
・セミナー内容は、諸事情により多少変更になることがございます。
<オンデマンドセミナー><受講料割安のキャンペーン期間:2025年3月5日~3月31日><録画時間:3時間>
・2025年3月5日~3月31日にお申込みの場合
受講料 : キャンペーン対象セミナー : お一人様¥19800(全てを含みます、従来¥36000)
・2025年3月5日~3月31日以外の期間にお申込みの場合、セミナー受講費 : お一人様¥28000
・ご視聴開始日から3日間視聴し放題
セミナー名称:
『技術を根底から理解するための応用技術数学(入門Ⅶ):行列・行列式の使いこなし方~固有値解析』セミナー
・多くの分野で活躍している線形代数学(行列・行列式)、これからのDX時代、線形代数学なしでは何もできません! 大変重要な数学です。
・固有値解析は、構造工学、電気工学、振動学、騒音工学、統計学、データ解析、画像処理、地震工学、グラフ理論、量子力学、制御工学、化学など、多くの分野の実務で活用されています。
・日刊工業新聞社主催の応用数学セミナーにても長年講師を実施!
・この内容のセミナーは日本では当社(アイトップ社)だけです。
このセミナーには、ご希望される受講者様に下記の1個の無料特典が用意されております。(詳細については下記の表をご参照)
特典(その1):ご質問への無料解答(メールまたはZoomで:選択可)

1.差分法、有限要素法、境界要素法の解法で重要になる行列と行列式の基礎
1-1 差分法、有限要素法、境界要素法のどこで線形代数が関係してくるのか?
1-2 行列と行列式の特徴と相違点は?
1-3 連立方程式における係数行列と拡大係数行列、それらの使われかた?
1-4 逆行列と単位行列
1-5 クラメールの公式、etc.
2.行列式の計算のしかた
2-1 サラスの公式とは?
2-2 正則行列とは?
2-3 正則な行列の逆行列とは?
2-4 余因子行列とは?
2-5 正則であるための条件とは?
3.ニュートンの運動方程式(振動)において1自由度系と2自由度系を考えてみよう!
3-1 1自由度系の場合
3-2 2自由度系の場合、2つの運動方程式を行列で表す方法を解説
3-3 行列をみれば連成しているか否かがすぐにわかる
4.固有値問題の考え方と計算のしかた
4-1 そもそも固有値問題とはどういうものか?
4-2 振動における固有値問題を行列であらわしてみよう!
4-3 固有値問題を解いて固有振動数と固有モードを求めてみよう!
5.質疑応答
<無料特典についての詳細>
特典:その1 ご質問への 無料解答 |
・ご視聴終了日から7日間以内であれば、ご視聴頂きましたセミナー内容についてのご質問をお受付けさせて頂きます。 ・ご質問は、メールにてご質問内容を箇条書きにして、『ご受講セミナー名、ご視聴期間、会社名、部署、お名前、会社の部署の電話番号、受講者様のメールアドレス』をご記入の上、メール(ktl@r4.dion.ne.jp)で標題は「受講したセミナーについての質問」と書いてお送り頂く様お願い申し上げます。 ・講演を行いました講師が直接、ご解答させて頂きます。ご解答は、メールまたはZoomで直接"face to face"でご解答させて頂きます。 ・費用は勿論無料です。 |
<講師からの一言>
ポイントを整理し、わかりやすく解説致します。
<本セミナーの受講対象者>
1.学校時代に数学を勉強したが、ほとんど忘れてしまったので、再度勉強しなおしたいというかた
2.技術専門書、技術解説書、有限要素法などの数値解析ソフトの技術マニュアルなどに記載されている数式が理解できないので、技術専門書を理解するとことができないというかた。
3.部下の管理監督上、技術数学を勉強しておきたいというかた。
<本セミナー受講前の予備知識>
1.予備知識は必要ありません。
<本セミナーにより修得できる内容>
1.なぜ行列と行列式を使用するのか、行列と行列式により何ができるのかが理解できます。
2.技術分野でなぜ行列と行列式が多用されているのかが理解できます。
3.行列と行列式の計算のしかたがよくわかり、自分で計算できるようになります。
4.技術専門書などに行列や行列式がでてきても理解できるようになります。
5.仕事にて、行列と行列の計算が活用できるようになります。
<講師・テキスト・受講料・お支払方法など>
講師 | (社)日本騒音制御工学会認定技士 (社)日本音響学会技術開発賞受賞 有限会社アイトップ 統括技術コンサルタント 通訳・翻訳 博士(工学) 小林英男 氏 名古屋大学大学院 元非常勤講師(日本政府主催のフルスカラシップ試験に合格した留学生(修士課程・博士課程)に微分積分学・線形代数学・ベクトル解析学・最適化数学・統計解析・ベイズ統計解析・機械学習などを英語で講義、2021年~2024年) |
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講師略歴 | 東京電機大学工学部機械工学科卒業後、東京農工大学大学院工学研究科にて特別研究員(5年間)。 大学生時代にESS(英会話部)に所属し、カリフォルニア大学バークレイ校(通称UCバークレー、世界大学ランキングで毎年10位以内)にて英語研修、および毎日新聞社後援英語弁論大会で3位入賞。上智大学にて開催された全日本選抜集中合宿英語研修(2週間英語のみ、日本語禁止、主催は財団法人語学教育振興会で会長は東京大学名誉教授坪井忠二先生)に2年連続で選抜され参加。東京電機大学第53代ESS部長。技術だけでなく英語の勉強にも集中したのは卒業後に世界で活躍できるエンジニアになるため。 大学卒業後、リオン㈱に入社し、騒音・振動の測定・分析・対策、および海外事業部でヨーロッパを担当してセールスエンジニアとして従事。 ㈱アマダに勤務し、工場で組立・製造・検査、海外事業部でNCタレットパンチプレスの修理・NCプログラムの作成教育・板金加工技術のコンサルタント、システム事業部で板金加工自動化ライン(FMS)の開発・設計、および技術研究所でアマダ製品の低騒音・低振動化および快適音化などの研究開発に携わり大ヒット商品を世に送り出した。上記のように、製造、サービス、設計、開発、研究(製造~研究まで)の一連の実務経験・実績を積み重ねた。 その後、技術コンサルタントとして独立して28年が経過した。1部上場企業の研究、開発、設計部署を中心に、多くの企業に対し振動・騒音分野およびマルチフィジックス分野で技術指導および技術コンサルティングを実施。この間に先進国を中心に25ヶ国以上に出張し、エンジニアとして英語で仕事をしてきた。またときに通訳・翻訳なども依頼され実施してきた。 ここ10年以上は推測統計解析、ベイズ統計解析の研究にも力を入れ、実務エンジニアリングへのベイズ統計学の適用、および機械学習やAIの研究にも力を入れている。 セミナーの講師歴は約30年間。日刊工業新聞社主催などの多くの技術セミナー・(技術)英語セミナー・工業数学セミナー・応用物理数学セミナーの講師を実施してきた。この間に専門学校や大学で非常勤講師も行ってきた。 また、日刊工業新聞社主催のセミナー講師歴は長く10年以上。本セミナーの内容にも関連する流体と振動・騒音や伝熱とのマルチフィジックス解析の技術指導も行ってきた。また現在は、機械学習・AIにより従来技術を高知能化するための技術指導にも力を入れている。 本セミナーでは、上記に関連した技術理論はもとよりその時々の実際の実務経験・技術ノウハウもまじえながら分かりやすく解説致していきます。 |
所属学会 | ・日本機械学会 ・自動車技術会 ・日本ロボット学会 ・日本騒音制御学会、etc. |
ご視聴期間 | ご視聴開始日時から3日間 |
セミナー形態 | オンデマンドセミナーです。 ご視聴開始希望日をお申込みフォーマットの最後尾の備考欄にご記入頂く様お願い申し上げます。セミナーのご受講お申込み後に当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてご連絡頂くこともできます。 |
受講料など | <受講料について> ・2025年3月5日~3月31日にお申込みの場合 受講料 : キャンペーン対象セミナー : お一人様¥19800(全てを含みます、従来¥36000) ・2025年3月5日~3月31日以外の期間にお申込みの場合、セミナー受講費 : お一人様¥28000 ・ご視聴開始日から3日間視聴し放題 <テキストについて> テキストは、PDF化したものをメールに添付して受講者様にお送りさせて頂きます。基本的には、ご受講開始日にPDFテキストをお送り致します。 テキストは1枚のA4の用紙に2スライド印刷(4スライド印刷ではありません。4スライド印刷では小さな字が見にくいので。)なので文字が適度な大きさなので見やすくなっております。テキストはフルカラーで当講師オリジナルの分かりやすい多くのカラー解説図を含みます。 なお、テキストをコピーして2次配布することなどは、コンプライアンス(法令遵守)およびコーポレートガバナンス(企業統治)により禁止になっております。 <受講料のお支払いについて> ・会社受講(会社が支払う)の場合 お支払いは、セミナー受講のお申込み頂き受講料の請求書が届きましたら、なるべく早く当社指定銀行口座(受講料の請求書に記載されております)にお振込み頂く様お願い申し上げます。遅くてもセミナー開催日の翌月の末日までにお支払い頂く様お願い申し上げます。 また、会社支払いの立替えで受講者様が直接お支払い頂くこともできます。 領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行致します。 ・会社受講ではなく個人受講(会社ではなく受講者様自身がが受講料をお支払い)でお申し込みの場合 セミナーのご視聴開始日前迄に当社指定口座にお振込み頂く様お願い申し上げます。この場合、当社指定口座に関するお振込先の情報は、セミナーお申込み日にメールにてまたはセミナー受講料のご請求書にてご連絡させて頂きます。 この場合も領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行させて頂きます。 <請求書について> 2023年10月にインボイス法が施行されました。当社は免税事業者を選択しましたので、請求書に課税事業者番号は記載されておりません。よって、消費税も請求致しません。 電子帳簿保存法に準拠し、セミナー受講料のご請求書はPDF化した電子請求書をメールに添付してお送りさせておただ来ます。紙の請求書が必要な場合は、当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてその旨ご連絡頂ければ、郵送させて頂きます。 <ご注意事項> リアルセミナー(会場セミナー)同様、受講者がセミナーの録画・録音・スクリーンショット・PC画面の写真撮影を行うことはコンプライアンスおよびガバナンス上禁止されております。 受講者以外の方が視聴することも禁止されております。 また、時としてご視聴頂く動画の内容やテキストの内容の一部が、ネットで告知しておりますセミナーの目次と多少異なる場合があるかもしれません。その場合はご容赦頂く様お願い申し上げます。 |
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