・本セミナーに関するお問い合わせは 「お問い合わせ」 へ
お願い申し上げます。
・セミナー内容は、諸事情により多少変更になることがございます。
<オンデマンドセミナー> <受講料割安のキャンペーン期間:2025年3月5日~3月31日><録画時間:5~6時間>
★ご視聴開始日から3日間視聴し放題!
★受講料:新キャンペーン企画:お一人様¥19800(従来¥45000)
★上記の2025年3月5日~3月31日の期間以外にお申込みをされた場合、受講料はお一人様¥28000になります。
セミナー名称:
『仕事を成功させるための英語プレゼンテーションのしかたとノウハウ (入門~実務へ)』セミナー
・「プレゼンは説得のためのものではなく、共感を得るもの」という人もいますが、外国人に対してビジネスを行うときの、ビジネスの本命ともいうべき「勝負の場」のうちの一つです。共感を得るなんていう悠長なことをしていたら、アメリカ人、インド人、イギリス人、ドイツ人、中国人などの外国人にやられてしまいます。
・本セミナーでは、営業・技術・事務・企画などを問わず、相手を自分の仕事のペースに引き込む英語プレゼンのしかたを解説致します。
・日刊工業新聞社主催の英語プレゼンのしかたについてのセミナーにても長年講師を実施!

1.英語でのプレゼンテーションをするために必要になる英語能力の準備
1-1 まずは相手に自分が話す英語を理解してもらわないといけない!
そのために短時間での発音トレーニング!
1-2 英語プレゼンでよく使用する英語表現 : 一般的基礎表現
1-3 英語プレゼンでよく使用する英語表現 : 場面別基礎表現
1-4 会社の説明によく使用する英語表現
1-5 図表の説明によく使用する英語表現(入門~基礎編)
1-6 英語による数・数式の読み方(入門~基礎編)
1-7 英語プレゼンでよく使用するビジネス英語表現
2.どの分野にも使える成功するための英語プレゼンテーションの作成のしかた
2-1 成功するための英語プレゼンの準備のしかた
2-2 成功するための英語プレゼンの導入部分の作成のしかた
2-3 成功するための英語プレゼンの本論の作成のしかた
2-4 成功するための英語プレゼンの結論の作成のしかた
2-5 成功するための英語プレゼンでの質疑応答のしかた
3.エンジニアのための英語プレゼンテーションの技術
3-1 エンジニアの主張のための英語表現
3-2 図表の説明によく使用する英語表現(実際編)
3-3 英語による数・数式の読み方(実際編)
4.英語プレゼン直前に行う内容とは?
4-1 英語をもう一度チェックしよう。
4-2 英語プレゼン聴衆との対話である。上手な対話のしかたとは?
4-3 本番前の練習のしかたとは?
5.まとめ
5-1 課題に準拠した英語プレゼンを作成しよう!
6.質疑応答
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・セミナー内容は、諸事情により多少変更になることがございます。
<講師からの一言>
プレゼンテーションにはいろいろな種類のものがあります。例えば、外資系企業との商談、M&A、エンジニアや研究者によるプレゼンは昔からありますが、今では日本企業でも会議は英語で行う、よってここで行われるプレゼンも英語で行うという企業がたんだん増加しています。これは学生時代のことではなく社会に出てからのことです。
一方、欧米の多くの学校では、プレゼンのしかたの授業やスピーチのしかたの授業だけでなく、説得のしかたの授業まで行われています。これらは社会に出るすっと前、具体的には小・中学生の頃から行われています。
人前で説明や説得したりプレゼンテーションを行うための教育などの点で、日本と欧米ではこのくらいの差があるのです。つまり、日本人はこのようなハンディを背負って、海外ビジネスに取り組んでいかなければならないのです。
本セミナーでは、英語をツールとして仕事をする社会人が英語でのビジネスにつまづくことが無いように、特に英語によるプゼンに焦点を当て、相手をうならせ仕事を成功に導くための英語プレゼンのしかたについてわかりやすく解説いたします。
<ご参考>
本セミナーの講師の英語の発音・イントネーションや説明のしかたなどをご確認されたい場合は、本セミナーの講師がYouTubeにアップした英語動画が多数ありますが、例えば技術英語であれば次の動画をご参照下さい。
小林のYouTube-科学技術大学 第15回 FEMによる固有振動数
<講師・テキスト・受講料・お支払方法など>
講師 | (社)日本騒音制御工学会認定技士 (社)日本音響学会技術開発賞受賞 有限会社アイトップ 統括技術コンサルタント 通訳・翻訳 博士(工学) 小林英男 氏 名古屋大学大学院 元非常勤講師(日本政府主催のフルスカラシップ試験に合格した留学生(修士課程・博士課程)に微分積分学・線形代数学・ベクトル解析学・最適化数学・統計解析・ベイズ統計解析・機械学習などを英語で講義、2021年~2024年) |
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講師略歴 | 東京電機大学工学部機械工学科卒業後、東京農工大学大学院工学研究科にて特別研究員(5年間)。 大学生時代にESS(英会話部)に所属し、カリフォルニア大学バークレイ校(通称UCバークレー、世界大学ランキングで毎年10位以内)にて英語研修、および毎日新聞社後援英語弁論大会で3位入賞。上智大学にて開催された全日本選抜集中合宿英語研修(2週間英語のみ、日本語禁止、主催は財団法人語学教育振興会で会長は東京大学名誉教授坪井忠二先生)に2年連続で選抜され参加。東京電機大学第53代ESS部長。技術だけでなく英語の勉強にも集中したのは卒業後に世界で活躍できるエンジニアになるため。 大学卒業後、リオン㈱に入社し、騒音・振動の測定・分析・対策、および海外事業部でヨーロッパを担当してセールスエンジニアとして従事。 ㈱アマダに勤務し、工場で組立・製造・検査、海外事業部でNCタレットパンチプレスの修理・NCプログラムの作成教育・板金加工技術のコンサルタント、システム事業部で板金加工自動化ライン(FMS)の開発・設計、および技術研究所でアマダ製品の低騒音・低振動化および快適音化などの研究開発に携わり大ヒット商品を世に送り出した。上記のように、製造、サービス、設計、開発、研究(製造~研究まで)の一連の実務経験・実績を積み重ねた。 その後、技術コンサルタントとして独立して28年が経過した。1部上場企業の研究、開発、設計部署を中心に、多くの企業に対し振動・騒音分野およびマルチフィジックス分野で技術指導および技術コンサルティングを実施。この間に先進国を中心に25ヶ国以上に出張し、エンジニアとして英語で仕事をしてきた。またときに通訳・翻訳なども依頼され実施してきた。 ここ10年以上は推測統計解析、ベイズ統計解析の研究にも力を入れ、実務エンジニアリングへのベイズ統計学の適用、および機械学習やAIの研究にも力を入れている。 セミナーの講師歴は約30年間。日刊工業新聞社主催などの多くの技術セミナー・(技術)英語セミナー・工業数学セミナー・応用物理数学セミナーの講師を実施してきた。この間に専門学校や大学で非常勤講師も行ってきた。 また、日刊工業新聞社主催のセミナー講師歴は長く10年以上。本セミナーの内容にも関連する流体と振動・騒音や伝熱とのマルチフィジックス解析の技術指導も行ってきた。また現在は、機械学習・AIにより従来技術を高知能化するための技術指導にも力を入れている。 本セミナーでは、上記に関連した技術理論はもとよりその時々の実際の実務経験・技術ノウハウもまじえながら分かりやすく解説致していきます。 |
所属学会 | ・日本機械学会 ・自動車技術会 ・日本ロボット学会 ・日本騒音制御学会、etc. |
ご視聴期間 | ご視聴開始日時から3日間 |
セミナー形態 | 本セミナーは、最近開催したセミナーのオンデマンドセミナーです。ご視聴開始から3日間は何回でも繰り返しご視聴ができます。 ご視聴開始希望日をお申込みフォーマットの備考欄にご記入頂く様お願い申し上げます。セミナーのご受講お申込み後に当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてご連絡頂くこともできます。 |
受講料など | <受講料について> ・2025年3月5日~3月31日にお申込みの場合 受講料:新キャンペーン企画:お一人様¥19800(従来¥45000) ・ご視聴開始日から3日間視聴し放題 ・上記の2025年3月5日~3月31日の期間以外にお申込みをされた場合、受講料はお一人様¥28000になります。 <テキストについて> テキストは、PDF化したものをメールに添付して受講者様にお送りさせて頂きます。基本的には、ご受講開始日にPDFテキストをお送り致します。 テキストは1枚のA4の用紙に2スライド印刷(4スライド印刷ではありません。4スライド印刷では小さな字が見にくいので。)なので文字が適度な大きさなので見やすくなっております。テキストはフルカラーで当講師オリジナルの分かりやすい多くのカラー解説図を含みます。 なお、テキストをコピーして2次配布することなどは、コンプライアンス(法令遵守)およびコーポレートガバナンス(企業統治)により禁止になっております。 <受講料のお支払いについて> ・会社受講(会社が支払う)の場合 お支払いは、セミナー受講のお申込み頂き受講料の請求書が届きましたら、なるべく早く当社指定銀行口座(受講料の請求書に記載されております)にお振込み頂く様お願い申し上げます。遅くてもセミナー開催日の翌月の末日までにお支払い頂く様お願い申し上げます。 また、会社支払いの立替えで受講者様が直接お支払い頂くこともできます。 領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行致します。 ・会社受講ではなく個人受講(会社ではなく受講者様自身がが受講料をお支払い)でお申し込みの場合 セミナーのご視聴開始日前迄に当社指定口座にお振込み頂く様お願い申し上げます。この場合、当社指定口座に関するお振込先の情報は、セミナーお申込み日にメールにてまたはセミナー受講料のご請求書にてご連絡させて頂きます。 この場合も領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行させて頂きます。 <請求書について> 2023年10月にインボイス法が施行されました。当社は免税事業者を選択しましたので、請求書に課税事業者番号は記載されておりません。よって、消費税も請求致しません。 電子帳簿保存法に準拠し、セミナー受講料のご請求書はPDF化した電子請求書をメールに添付してお送りさせておただ来ます。紙の請求書が必要な場合は、当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてその旨ご連絡頂ければ、郵送させて頂きます。 <ご注意事項> リアルセミナー(会場セミナー)同様、受講者がセミナーの録画・録音・スクリーンショット・PC画面の写真撮影を行うことはコンプライアンスおよびガバナンス上禁止されております。 受講者以外の方が視聴することも禁止されております。 また、時としてご視聴頂く動画の内容やテキストの内容の一部が、ネットで告知しておりますセミナーの目次と多少異なる場合があるかもしれません。その場合はご容赦頂く様お願い申し上げます。 |
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