<オンデマンドセミナー> <受講料割引のキャンペーン期間:2025年3月5日~3月31日>
<録画時間:5~6時間>


・受講料:新キャンペーン企画:お一人様¥19800(従来¥45000)
ご視聴開始日から
3日間視聴し放題
2025年3月5日~3月31日の期間以外にお申込みをされた場合、受講料はお一人様¥28000になります。


セミナー名称:
『英語でのビジネス交渉をコントロールするためのテクニックとノウハウ(基礎とその実践のしかた)』セミナー
 
・ビジネス交渉は「知的なケンカ」です。英語でビジネス交渉を行うということは、「英語で知的なケンカ」をすることになります。「英語で知的なケンカ」をする能力が無いとビジネス交渉には勝利できません。
・ビジネスにはいろいろな状況があり、どのタイミングでどのような内容をどのような英語で表現すると仕事をコントロールしやすいかなど、講師が自身の経験を基に蓄積してきたノウハウを基に解説致します。



title_program

1. 交渉直前の準備!まずはコレが重要!

 
1-1 交渉事は、交渉が始まる前から交渉に勝つための準備を整え、
  整ってから交渉に入るのがベストな交渉術である。
1-2 英語で挨拶、そのための常識とは?
1-3 核心に入る前の世間話、どんなのがいいのか?
1-4 交渉の前に!

2. 価格交渉のしかた!
 
2-1 価格交渉のための英語表現とは?
2-2 あせらずにジワジワ価格交渉を行うための英語表現とは?
2-3 相手が強気な場合はどうする?
2-4 相手の真意はどこにある?

3. 交渉に行き詰ったらどのような英語表現を使用する?
 
3-1 行き詰まりを打開する英語表現とは?
3-2 相手の譲歩を引き出すための英語表現とは?
3-3 相手の態度を軟化させ、ビジネスを仕切り直すための英語表現とは?
3-4 フェイントで流れを変えよう! 

4. 仕事で勝負にでるための英語表現とは?
 
4-1 相手が考えてきた落としどころを聞き出す英語とは?
4-2 その状況から自分がどこまで強い交渉をしていいか相手の様子を判断しながら判断する。
   その判断のしかたは? そのための英語表現は?
4-3 相手の厳しい質問から逃げ反撃するための英語表現とは?
4-4 主導権を握るための英語表現とは?

5. ビジネスの仕上げのための英語表現とは?
 
5-1 相手のとっての、または今回だけの耳寄りな話をさりげなくするための英語表現とは?
5-2 詳細を詰めるための英語表現は?
5-3 正しく理解されているかどうかを確認するための英語表現とは?
5-4 成約を確認するための英語表現とは? 

6. 英語による国際ビジネス交渉の実際例:本セミナーの講師の貴重な体験談
 
6-1 アメリカの某企業の例
6-2 イギリスの某企業の例
6-3 ドイツの某企業の例
6-4 シンガポールの某企業の例

7. 質疑応答



   ・本セミナーに関するお問い合わせは 「お問い合わせ」 へ
   お願い申し上げます。
  ・セミナー内容は、諸事情により多少変更になることがございます。

お申し込みページへ
 
 
<講師からの一言>

実務のための充実した内容のセミナー!
仕事で成果を出すための技術・工業数学・工業英語セミナーをご案内!
技術コンサルタントとして30年間多くの国内外の企業に技術指導を実施!
日刊工業新聞社主催などの技術セミナー・英語セミナーにても30年間セミナー講師を実施!

仕事で英語を必要とする全てのかたのために!
英語での交渉力を飛躍的に強化するための1日集中セミナー!
英会話学校のように長期間ではなく、実務に必要なところだけに集中して1日間で実力アップ!
文化・考え方・ビジネスの商習慣の異なる人々とどのようにビジネスを進めどのように したら交渉をコントロールできるかを解説!

<ご参考>本セミナーの講師の英語の発音・イントネーションや説明のしかたなどをご確認されたい場合は、本セミナーの講師がYouTubeにアップした英語動画が多数ありますが、例えば技術英語であれば次の動画をご参照下さい。
小林のYouTube-科学技術大学 第15回 FEMによる固有振動数



 <講師・テキスト・受講料・お支払方法など>

講師 (社)日本騒音制御工学会認定技士
(社)日本音響学会技術開発賞受賞

有限会社アイトップ  統括技術コンサルタント 通訳・翻訳
 博士(工学)  小林英男 氏

名古屋大学大学院 元非常勤講師(日本政府主催のフルスカラシップ試験に合格した留学生(修士課程・博士課程)に微分積分学・線形代数学・ベクトル解析学・最適化数学・統計解析・ベイズ統計解析・機械学習などを英語で講義、2021年~2024年)

講師略歴  東京電機大学工学部機械工学科卒業後、東京農工大学大学院工学研究科にて特別研究員(5年間)。
 大学生時代にESS(英会話部)に所属し、カリフォルニア大学バークレイ校(通称UCバークレー、世界大学ランキングで毎年10位以内)にて英語研修、および毎日新聞社後援英語弁論大会で3位入賞。上智大学にて開催された全日本選抜集中合宿英語研修(2週間英語のみ、日本語禁止、主催は財団法人語学教育振興会で会長は東京大学名誉教授坪井忠二先生)に2年連続で選抜され参加。東京電機大学第53代ESS部長。技術だけでなく英語の勉強にも集中したのは卒業後に世界で活躍できるエンジニアになるため。  大学卒業後、リオン㈱に入社し、騒音・振動の測定・分析・対策、および海外事業部でヨーロッパを担当してセールスエンジニアとして従事。   ㈱アマダに勤務し、工場で組立・製造・検査、海外事業部でNCタレットパンチプレスの修理・NCプログラムの作成教育・板金加工技術のコンサルタント、システム事業部で板金加工自動化ライン(FMS)の開発・設計、および技術研究所でアマダ製品の低騒音・低振動化および快適音化などの研究開発に携わり大ヒット商品を世に送り出した。上記のように、製造、サービス、設計、開発、研究(製造~研究まで)の一連の実務経験・実績を積み重ねた。
  その後、技術コンサルタントとして独立して28年が経過した。1部上場企業の研究、開発、設計部署を中心に、多くの企業に対し振動・騒音分野およびマルチフィジックス分野で技術指導および技術コンサルティングを実施。この間に先進国を中心に25ヶ国以上に出張し、エンジニアとして英語で仕事をしてきた。またときに通訳・翻訳なども依頼され実施してきた。
 ここ10年以上は推測統計解析、ベイズ統計解析の研究にも力を入れ、実務エンジニアリングへのベイズ統計学の適用、および機械学習やAIの研究にも力を入れている。  セミナーの講師歴は約30年間。日刊工業新聞社主催などの多くの技術セミナー・(技術)英語セミナー・工業数学セミナー・応用物理数学セミナーの講師を実施してきた。この間に専門学校や大学で非常勤講師も行ってきた。
 また、日刊工業新聞社主催のセミナー講師歴は長く10年以上。本セミナーの内容にも関連する流体と振動・騒音や伝熱とのマルチフィジックス解析の技術指導も行ってきた。また現在は、機械学習・AIにより従来技術を高知能化するための技術指導にも力を入れている。

 本セミナーでは、上記に関連した技術理論はもとよりその時々の実際の実務経験・技術ノウハウもまじえながら分かりやすく解説致していきます。

所属学会 ・日本機械学会
・自動車技術会
・日本ロボット学会
・日本騒音制御学会、etc.
ご視聴期間 ご視聴開始日から3日間
セミナー形態 本セミナーは、最近開催したセミナーのオンデマンドセミナーです。ご視聴開始から3日間は何回でも繰り返しご視聴ができます。
ご視聴開始希望日をお申込みフォーマットの備考欄にご記入頂く様お願い申し上げます。セミナーのご受講お申込み後に当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてご連絡頂くこともできます。

受講料など <受講料について>

2025年3月5日~3月31日にお申込みの場合
受講料:新キャンペーン企画:お一人様¥19800(従来¥45000)
・ご視聴開始日から
3日間視聴し放題
2025年3月5日~3月31日の期間以外にお申込みをされた場合、受講料はお一人様¥28000になります。


<テキストについて>

 テキストは、PDF化したものをメールに添付して受講者様にお送りさせて頂きます。基本的には、ご受講開始日にPDFテキストをお送り致します。  テキストは1枚のA4の用紙に2スライド印刷(4スライド印刷ではありません。4スライド印刷では小さな字が見にくいので。)なので文字が適度な大きさなので見やすくなっております。テキストはフルカラーで当講師オリジナルの分かりやすい多くのカラー解説図を含みます。  なお、テキストをコピーして2次配布することなどは、コンプライアンス(法令遵守)およびコーポレートガバナンス(企業統治)により禁止になっております。


<受講料のお支払いについて>

 ・会社受講(会社が支払う)の場合

 お支払いは、セミナー受講のお申込み頂き受講料の請求書が届きましたら、なるべく早く当社指定銀行口座(受講料の請求書に記載されております)にお振込み頂く様お願い申し上げます。遅くてもセミナー開催日の翌月の末日までにお支払い頂く様お願い申し上げます。

 また、会社支払いの立替えで受講者様が直接お支払い頂くこともできます。
 領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行致します。

 ・会社受講ではなく個人受講(会社ではなく受講者様自身がが受講料をお支払い)でお申し込みの場合

 セミナーのご視聴開始日前迄に当社指定口座にお振込み頂く様お願い申し上げます。この場合、当社指定口座に関するお振込先の情報は、セミナーお申込み日にメールにてまたはセミナー受講料のご請求書にてご連絡させて頂きます。  この場合も領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行させて頂きます。

<請求書について>

 2023年10月にインボイス法が施行されました。当社は免税事業者を選択しましたので、請求書に課税事業者番号は記載されておりません。よって、消費税も請求致しません。
電子帳簿保存法に準拠し、セミナー受講料のご請求書はPDF化した電子請求書をメールに添付してお送りさせておただ来ます。紙の請求書が必要な場合は、当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてその旨ご連絡頂ければ、郵送させて頂きます。

<ご注意事項>

 リアルセミナー(会場セミナー)同様、受講者がセミナーの録画・録音・スクリーンショット・PC画面の写真撮影を行うことはコンプライアンスおよびガバナンス上禁止されております。
 受講者以外の方が視聴することも禁止されております。
 また、時としてご視聴頂く動画の内容やテキストの内容の一部が、ネットで告知しておりますセミナーの目次と多少異なる場合があるかもしれません。その場合はご容赦頂く様お願い申し上げます。

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   ・セミナー内容は、諸事情により多少変更になることがございます。

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