<オンデマンドセミナー> <受講料割安のキャンペーン期間:2025年3月5日~3月31日><録画時間:4時間>
★2025年1月時点での最新技術にも準拠、全面改訂版
★ご視聴開始日から3日間視聴し放題!
★受講料割安期間の受講料:新キャンペーン企画:お一人様¥38000(全面改訂版の新価格¥48000)
★上記の2025年3月5日~3月31日の期間以外にお申込みをされた場合、受講料はお一人様¥44000になります。
・当社は免税事業者です。当社の方針により消費税は頂いておりません。よって受講者様からしますと、消費税分が値引きされたことになります。
セミナー名称:
『比例・積分・微分(PID)制御技術と現在脚光を浴びているAI-PID制御技術(PID制御に人工知能を活用)を理解するためのポイントを分かりやすく解説(入門)
ー2025年改訂最新版ー』セミナー
・制御される対象物(メカ)を伝達関数で表せれば制御できるようになるのでその技術的な方法、そして伝達関数を使用した入出力の計算方法やそれらのシミュレーション方法を分かりやすく解説!
・多くの分野で活用され始めているAI-PID制御システム&その設計ポイント&多くの活用事例についても解説!
このセミナーには、ご希望される受講者様に下記の1個の無料特典が用意されております。(詳細については下記の表をご参照)
特典(その1):ご質問への無料解答(メールまたはZoomで:選択可)

1. 制御の根本である比例・積分・微分(PID)制御の概要を分かりやすく解説!
1-1 PID制御の前にまずは単純な On/Off 制御
1-2 比例(P)制御とその特徴
1-3 比例・積分(PI)制御とその特徴
1-4 比例・積分・微分(PID)制御とその特徴
2. 比例(P)制御をブロック線図で理解する!
3. 比例積分(PI)制御をブロック線図で理解する!
4. 比例積分微分(PID)制御をブロック線図で理解する!
5. 制御技術にとって必要不可欠なラプラス変換を分かりやすく解説致します。ラプラス逆変換(逆ラプラス変換)の数学的な基礎が理解できなくても実務にて簡単に使いこなすための技術ノウハウの解説
5-1 なぜラプラス変換を使用するのか?
5-2 ラプラス変換を容易に理解するためのイメージ
5-3 微分積分ができなくても要領よくラプラス変換する方法を解説
5-4 伝達関数と周波数応答関数の求め方の例
5-5 PID制御のブロック線図をsを使って表すとどうなるのか?
6. 各機械要素の伝達関数の作成ノウハウの解説
6-1 1次遅れ要素の伝達関数を求める例題を分かりやすく解説!
6-2 小型直流サーボモータの伝達関数を求める例題を分かりやすく解説!
7. 制御系のブロック線図の等価変換のしかたとと作成のしかたをを分かりやすく解説!
7-1 ブロック線図の等価変換表の使い方のコツを解説!
7-2 直流サーボモータのブロック線図の構成のしかたを分かりやすく解説
8. 現在脚光を浴びている「AI-PID」技術(PID制御に人工知能を活用)を難解な数式を使用せずに主に言葉で分かりやすく解説
8-1 AI-PID技術とは?
8-2 AI-PIDの特徴と必要性を箇条書きにして整理
8-3 AI-PIDの多くの分野における20の実例
9. AI-PIDのモデル設計のしかたと解き方のポイント
9-1 設計課題例の解説
9-2 ディープラーニング(深層学習)によるモデル設計の具体例を分かり易く解説
10. 質疑応答
<無料特典についての詳細>
特典:その1 ご質問への 無料解答 |
・ご視聴終了日から7日間以内であれば、ご視聴頂きましたセミナー内容についてのご質問をお受付けさせて頂きます。 ・ご質問は、メールにてご質問内容を箇条書きにして、『ご受講セミナー名、ご視聴期間、会社名、部署、お名前、会社の部署の電話番号、受講者様のメールアドレス』をご記入の上、メール(ktl@r4.dion.ne.jp)で標題は「受講したセミナーについての質問」と書いてお送り頂く様お願い申し上げます。 ・講演を行いました講師が直接、ご解答させて頂きます。ご解答は、メールまたはZoomで直接"face to face"でご解答させて頂きます。 ・費用は勿論無料です。 |
<講師からの一言>
本セミナーでは、下記に力を入れて解説致します。
「制御される対象物(メカ)を伝達関数で表せれば制御できるようになるのでその技術的な方法、そして伝達関数を使用した入出力の計算方法やそれらのシミュレーション方法」
短時間で制御技術の入門及び重要ポイントを要領よく習得できるようにしたセミナーです。
<受講対象者>
1.PID制御技術をこれから勉強しはじめようというかた
2.PID制御技術を独学したが、理解できなかったというかた
3.機械設計者として、自分が設計した機械がどのように制御されているのか、その基本技術を理解したいというかた
4.自分は制御技術とは全く別の分野で仕事をしているが、リスキリングのために制御技術に挑戦したいというかた
5.制御技術に携わり始めたが断片的な入門知識ばかりなので、それらの入門技術を連携させ整理させたいというかた
6.AI-PID制御技術についても設計のしかたを含め分かり易く解説致します。
7.部下の管理・監督上、制御技術の入門的な内容を理解しておきたいというかた。
<予備知識>
特に予備知識は必要ありません。微分積分が理解できていなくても分かるように解説致します。
<習得知識>
上記の<受講対象者>のところに記載されている内容。
<講師・テキスト・受講料・お支払方法など>
講師 | (社)日本騒音制御工学会認定技士 (社)日本音響学会技術開発賞受賞 有限会社アイトップ 統括技術コンサルタント 通訳・翻訳 博士(工学) 小林英男 氏 名古屋大学大学院 元非常勤講師(日本政府主催のフルスカラシップ試験に合格した留学生(修士課程・博士課程)に微分積分学・線形代数学・ベクトル解析学・最適化数学・統計解析・ベイズ統計解析・機械学習などを英語で講義、2021年~2024年 |
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講師略歴 | 東京電機大学工学部機械工学科卒業後、東京農工大学大学院工学研究科にて特別研究員(5年間)。 大学生時代にESS(英会話部)に所属し、カリフォルニア大学バークレイ校(通称UCバークレー、世界大学ランキングで毎年10位以内)にて英語研修、および毎日新聞社後援英語弁論大会で3位入賞。上智大学にて開催された全日本選抜集中合宿英語研修(2週間英語のみ、日本語禁止、主催は財団法人語学教育振興会で会長は東京大学名誉教授坪井忠二先生)に2年連続で選抜され参加。東京電機大学第53代ESS部長。技術だけでなく英語の勉強にも集中したのは卒業後に世界で活躍できるエンジニアになるため。 大学卒業後、リオン㈱に入社し、騒音・振動の測定・分析・対策、および海外事業部でヨーロッパを担当してセールスエンジニアとして従事。 ㈱アマダに勤務し、工場で組立・製造・検査、海外事業部でNCタレットパンチプレスの修理・NCプログラムの作成教育・板金加工技術のコンサルタント、システム事業部で板金加工自動化ライン(FMS)の開発・設計、および技術研究所でアマダ製品の低騒音・低振動化および快適音化などの研究開発に携わり大ヒット商品を世に送り出した。上記のように、製造、サービス、設計、開発、研究(製造~研究まで)の一連の実務経験・実績を積み重ねた。 その後、技術コンサルタントとして独立して28年が経過した。1部上場企業の研究、開発、設計部署を中心に、多くの企業に対し振動・騒音分野およびマルチフィジックス分野で技術指導および技術コンサルティングを実施。この間に先進国を中心に25ヶ国以上に出張し、エンジニアとして英語で仕事をしてきた。またときに通訳・翻訳なども依頼され実施してきた。 ここ10年以上は推測統計解析、ベイズ統計解析の研究にも力を入れ、実務エンジニアリングへのベイズ統計学の適用、および機械学習やAIの研究にも力を入れている。 セミナーの講師歴は約30年間。日刊工業新聞社主催などの多くの技術セミナー・(技術)英語セミナー・工業数学セミナー・応用物理数学セミナーの講師を実施してきた。この間に専門学校や大学で非常勤講師も行ってきた。 また、日刊工業新聞社主催のセミナー講師歴は長く10年以上。本セミナーの内容にも関連する流体と振動・騒音や伝熱とのマルチフィジックス解析の技術指導も行ってきた。また現在は、機械学習・AIにより従来技術を高知能化するための技術指導にも力を入れている。 本セミナーでは、上記に関連した技術理論はもとよりその時々の実際の実務経験・技術ノウハウもまじえながら分かりやすく解説致していきます。 |
所属学会 | ・日本機械学会 ・自動車技術会 ・日本ロボット学会 ・日本騒音制御学会、etc. |
ご視聴期間 | ご視聴開始日時から3日間 |
セミナー形態 | 本セミナーは、最近開催したセミナーのオンデマンドセミナーです。ご視聴開始から3日間は何回でも繰り返しご視聴ができます。 ご視聴開始希望日をお申込みフォーマットの備考欄にご記入頂く様お願い申し上げます。セミナーのご受講お申込み後に当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてご連絡頂くこともできます。 |
受講料など | <受講料について> ・2025年3月5日~3月31日にお申込みの場合 受講料:お一人様¥38000(全面改訂版の新価格¥48000) ・上記の2025年3月5日~3月31日以外の期間にお申込された場合は受講料がお一人様¥44000になります。 ・当社は免税事業者です。当社の方針により消費税は頂いておりません。よって受講者様からしますと、消費税分が値引きされたことになります。 <テキストについて> テキストは、PDF化したものをメールに添付して受講者様にお送りさせて頂きます。基本的には、ご受講開始日にPDFテキストをお送り致します。 テキストは1枚のA4の用紙に2スライド印刷(4スライド印刷ではありません。4スライド印刷では小さな字が見にくいので。)なので文字が適度な大きさなので見やすくなっております。テキストはフルカラーで当講師オリジナルの分かりやすい多くのカラー解説図を含みます。 なお、テキストをコピーして2次配布することなどは、コンプライアンス(法令遵守)およびコーポレートガバナンス(企業統治)により禁止になっております。 <受講料のお支払いについて> ・会社受講(会社が支払う)の場合 お支払いは、セミナー受講のお申込み頂き受講料の請求書が届きましたら、なるべく早く当社指定銀行口座(受講料の請求書に記載されております)にお振込み頂く様お願い申し上げます。遅くてもセミナー開催日の翌月の末日までにお支払い頂く様お願い申し上げます。 また、会社支払いの立替えで受講者様が直接お支払い頂くこともできます。 領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行致します。 ・会社受講ではなく個人受講(会社ではなく受講者様自身がが受講料をお支払い)でお申し込みの場合 セミナーのご視聴開始日前迄に当社指定口座にお振込み頂く様お願い申し上げます。この場合、当社指定口座に関するお振込先の情報は、セミナーお申込み日にメールにてまたはセミナー受講料のご請求書にてご連絡させて頂きます。 この場合も領収書が必要な場合は、メールにてその旨ご連絡頂ければご指定頂いた宛先名で領収書を発行させて頂きます。 <請求書について> 2023年10月にインボイス法が施行されました。当社は免税事業者を選択しましたので、請求書に課税事業者番号は記載されておりません。よって、消費税も請求致しません。 電子帳簿保存法に準拠し、セミナー受講料のご請求書はPDF化した電子請求書をメールに添付してお送りさせておただ来ます。紙の請求書が必要な場合は、当社宛のメール(ktl@r4.dion.ne.jp)にてその旨ご連絡頂ければ、郵送させて頂きます。 <ご注意事項> 時としてご視聴頂く動画の内容やテキストの内容の一部が、ネットで告知しておりますセミナーの目次と多少異なる場合があるかもしれません。その場合はご容赦頂く様お願い申し上げます。 |
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